【投稿者の意見】
原理としては悪くないアイデアだと思う。もし投手がチャレンジしたい場合は「投手のサイン」を捕手に送り、捕手はそれを拒否してそのままプレーを続けるか、同意してヘルメットをタップしてチャレンジを発動する、という仕組み。
この映像をもう一度見ると、ウィル・スミスが「大谷が試合最初の球をチャレンジしたがっている」と受け取ったように見える。
ただし、大谷は試合後のインタビューで、あの球は自分もボールだと思っていたと話している。
では、実際に何が起きたと思う?なぜウィル・スミスは、あれほどストライクゾーンを大きく外れた球を、しかも最も重要度の低い場面(1回・カウント0-0の初球)でチャレンジしたのだろうか?
TORファン確かに大谷がチャレンジしたがってるって思ってたっぽいな。今まで気づかんかったわ。



でも投手の大谷自身でもチャレンジできるよな。
仮に「捕手がOK出さないとチャレンジできない」みたいなルールあったとしても、サインが帽子触るだけとか分かりにくすぎやろ。あれ毎球やっとるし。



ほとんどのチームが投手は感情入りやすいからチャレンジさせん方がいいって感じやしな。
サインってよりウィルが勘違いして「チャレンジしたいんやな」って思っただけな気もするわ。
まあ謎シーンやなこれ。



投手って感情だけじゃなくて、腕の角度とかで体めっちゃ左右に動いとるしな。ずっと正面で見れてるわけちゃうし、ボール通過の瞬間も正対してることほぼないやろ。



誤解防ぐなら「頭3回トントン」みたいな分かりやすいサインにした方がええやろな。



せやな、もっと分かりやすいサイン必要やわ。親指と小指出して振るとか、拳3回パカパカするとか、腕でバツ作るとかでええやろ。帽子とかヘルメット触るだけやと普通に誤解起きとるし。



これ普通に誤解起きやすすぎるわ。際どい球のあと打者がヘルメット直しただけで「チャレンジや!」って誤認される未来普通に見える。打者が「してねーよ!」ってキレても「もう遅い、チャレンジ消費な」って言われて監督含めて大荒れとかありそうやな。数ヶ月後に解説動画で取り上げられてそう。



なんで大谷とか意思疎通の話になっとるんや?チャレンジしたの捕手やろ。



これ動画の趣旨勘違いしとるやつ多すぎやろ。捕手はちゃんと頭3回トントンで正式にチャレンジしとるし、やる気満々やん。
問題は「大谷がやりたがってると思って勘違いした可能性ある」って話であって、大谷はただ帽子直してただけなんよな。



テレビで見ててその後も気にしてたけど、あいつ帽子直すのめっちゃ頻繁にやっとるよな。



これ大谷だけの問題ちゃうよな。
今週のタイガース戦でも、キースかカーペンターがヘルメット触る癖気をつけなあかんって話出てたわ。ずっとやってたルーティンやのに、今はチャレンジと勘違いされる可能性あるのが面倒やな。



MLBのルールだと帽子ポンポンだけじゃなくて、ちゃんと声出してチャレンジ宣言する必要あるんよな。
これちゃんと守られてるなら誤解とかほぼ起きんやろ。



システム自体はええけど、帽子とかヘルメット触る動き多いのにこのサインはちょっと微妙やな。
それとなんでたった2秒だけなんや?他のプレーは監督ほぼ無限に考えられるのに、ボールストライクだけ即決強制は違和感あるわ。








