ブルージェイズ・岡本和真内野手は10日(日本時間11日)、敵地でのパドレス戦に「3番・三塁」で先発出場。2試合連続となる今季22号を放った。日本人選手1年目の本塁打で最多となる、2018年の大谷翔平投手(エンゼルス)の22本に並んだ。
左翼席へ高々とアーチを描いた。岡本は5回1死一、二塁で迎えた第3打席、相手右腕が投じた7球目の変化球に反応。豪快に引っ張った打球は打球速度107.6マイル(約173.2キロ)、飛距離377フィート(約114.9メートル)、角度44度の特大アーチとなった。
前日9日(同10日)のジャイアンツ戦では初回に右翼方向へ豪快弾。今季21本目のアーチは豪華な満塁弾となった。この一発で、日本人選手メジャー1年目の本塁打記録で歴代2位としていた。
岡本は6月に25試合に出場して打率.286、7本塁打、20打点をマークし、ア・リーグの月間最優秀新人賞に選ばれた。今季は試合前時点で、打率.237、21本塁打、59打点、出塁率.314、OPS.776をマークしていた。
【引用元】
岡本和真、2戦連発の22号3ラン 大谷に並ぶ日本人1年目記録…敵地騒然の豪快弾 | Full-Count
【翻訳元】
①reddit.com/r/baseball
②reddit.com/r/Torontobluejays
TORファン今日も今日とてオーク弾やな。



また会ったな、カズ。



ようこそ、ホームランドラゴン時代へ。



ええゴルフスイングやったな。



あの打席であれだけファウルで粘っていた時点で、もう絶対にスタンドまで運ぶと思っていたわ。



ビッグオーク、また一人でジェイズ打線を救っとるやん。



今のトロント打線、マジで彼一人で成り立っとる。
打撃でも守備でもボーからめちゃくちゃアップグレードやわ。ほんま好き。



さすがに大谷のルーキー年のホームラン記録は普通に抜きそうやな。



このホームランで大谷の記録に並んだし、オールスター前に普通に抜きそうやな。



村上ももう戻ってきとるしな。ハムやる前は普通に打ちまくってたわ。



この2人が「ルーキー」シーズンでどちらも活躍しているのは嬉しいわ。



ビッグオーク、最終的にはなんやかんやで今年40本いくかもしれんやん。



今のペースで38本やし、しかも4月丸々ボロボロやった上でこれやからな。普通に40本あるやろ。



何なら50本もありえるんじゃないかと思っとるわ。



4年6000万ドル、今のところ完全に格安契約に見えるわ。



カイル・タッカー1年分と同じ値段って考えるとヤバいな。



マジで意味分からん。



かなり分かりやすい比較やな。



岡本4年分>カイル・タッカー1年分



なお活躍度は岡本1年分>タッカー4年分の模様。



結果的に地雷を避けられたな。
カズは素晴らしいし、うちの外野は今の時点でもうかなりパンパンやし。



あとは今のチームがもうちょい強くて、プレーオフ行けるかどうかで毎日ヒリヒリする状況じゃなければな。
去年のチームに今年のカズがおったらって考えてまうわ。



ビッグオークのおかげで、わりと悲惨なシーズンなのにめちゃくちゃ思い出深いものになっとるわ。



今季ブラディもこれくらいホームラン打ってたらって考えてまうわ。この2人でホームラン打ち合いしとったやろし、ジェイズたぶん地区1位やったやろ。



我らが鳥とドラゴンのマスコットに感謝やな。
彼がおらんかったら何もできんわ。



クソが。
この選手を獲得できなかったのマジで悔しいわ。



あと数年、彼がチームにいてくれるの本当に嬉しいわ。
間違いなくオールスター級の選手や。

-300x169.png)
-300x169.png)


-1-300x169.png)
-300x169.png)
-300x169.png)